2008年04月27日

やせなければ

フェラーリと聞いて、まずどんな車を想像しますか?まずは、コーポレートカラーでもある、黄色の車体ですよね、そして、たてがみをなびかせて前足を高く上げて立っている、馬のエンブレム。あれ、かっこいいですよね。今では、赤いフェラーリも定番のひとつとして、多く量産されていますね。
あまり詳しくない私にとっては、フェラーリとはポルシェなどと並ぶ、スポーツカーの代名詞みたいなものです。しかも、購買層はもちろん青年実業家、経営者などの富裕層。一台目で買うというよりは、数台所有していて、やっぱフェラーリもおさえておかなくちゃ的な、憧れの一台なのでしょうね。
この前のデートの報告です。待ち合わせ場所で、ウキウキして待っていたら、なんと彼フェラーリに乗って登場しました。それを見たときの私のテンション、最高潮ですよ、そりゃ。かなり目立ってたし、逆にフェラーリに乗り込む私が恥ずかしかったりして。地元での待ち合わせにしなくてよかったと、一人思ったのでした。
ニックネーム romner at 07:47| 日記